「暑い!寝れない!」時は保冷剤・扇風機で対策!おすすめのグッズも紹介!

どうも。でんです♪
みなさん、快適に眠れていますか?
ここ数年で夏の気温が上がってものすごく暑くなってきました。
40℃近く気温が上がるのも当たり前になってきています。
なかでも辛いのが「暑くて寝れない!!」という現象。
何か対策はないかと色々調べてみました^^
この記事では▽
・暑くて寝れない時は「保冷剤&扇風機」
・暑くて寝れない時におすすめのグッズ  
についてまとめています。
暑くて寝れない時はぜひ参考にされて下さい♪
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暑くて寝れない時は「保冷剤&扇風機」

暑くて寝れないのならエアコンを付けて寝るといい話なのですが

 

〇エアコンが苦手な方

〇電気代が気になる方

〇乾燥が気になる方 

 

など、できるだけエアコンなしで眠りたいという方の為にいくつか対策を紹介していきます^^

保冷剤&扇風機で暑さ対策

最初に注意しておきたいのが、寝る時に扇風機を直接体に当てると体が疲れたり熟睡しにくくなるそうです

 

暑い夜はつい扇風機をつけたまま眠りたくなるものですが、ダイレクトに風が当たる位置に置かないよう要注意。就寝中に体温が下がると熟睡しにくくなり、体に疲れが溜まってしまいます。

引用元:レタスクラブ

 

じゃあ、どうしたらいいの?
対策としては▽

そこで活躍するのが、扇風機を壁側に向けてセットする方法。室温の快適さを保ったまま体も疲れさせないテクニックで、東京疲労・睡眠クリニックの梶本修身先生も「風を壁に当てることによって部屋全体を対流させ、そよ風を起こせます」「そのため熟睡できる環境ができます」と太鼓判を押していました。

引用元:レタスクラブ

 

とはいっても「直接風が当たらないと涼しく感じない」という方も多いと思います。

 

その場合は、扇風機の首を振ったりタイマー機能を使いましょう。

 

ここからは、ちょっとした工夫で扇風機を使って暑さ対策できる方法を紹介します。

凍らせたペットボトルを使う

扇風機の前に凍らせたペットボトルを置いたり、氷水を入れたバケツなどを扇風機の前に置くことで冷風を送ることができます。

 

めんどくさい場合は、こんなグッズもあります▽

 

 

 

冷凍庫で凍らせて扇風機にセット。繰り返し使えるので便利です♪

扇風機の後ろに保冷剤をセットする

空気を取り込む後ろ側に保冷剤をセットすることで、涼しさUPすることができます^^

 

注意したいのが、扇風機の後ろにはモーターがあるので水滴が垂れて壊れないようにタオルで包んだり工夫しましょう!

 

Twitterでは100均のカゴを使っているアイデアもありました▽

 

このカゴのにタオルを敷いて保冷剤を置くと「水垂れ」は防げそうですね♪

保冷剤を枕にセットする

寝る時に大きめの保冷剤をタオルに包んで、枕の上にセットするとヒンヤリ冷えて気持ちいいですよ♪

 

保冷剤は固まらないジェルタイプがおすすめです^^100均などでも保冷剤は手軽に購入できるので試してみましょう。

 

注意点は

 

睡眠時に保冷剤などで頭を冷やすことも効果的ですが注意点もあります。耳から下の部分を冷やすと脳の働きが上がってかえって眠れなくなるため、頭の上部だけを冷やすのがポイントだということです。

引用元:NHK生活情報ブログ

 

通販ではカバー付き(洗濯できる)のものも売られています▽

 

保冷剤で太い血管を冷やす

小さい保冷剤にタオルを巻いて脇の下・足の付け根などを冷やすのも効果的だそうです▽

 

、保冷材をタオルで巻いて、首やわきの下、足の付け根などを冷やすことも効果的です。

太い血管が通っているところを冷やすことで、身体が涼しくなります。

引用元:イエ×モア

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暑くて寝れない時におすすめのグッズ

ここからは暑くて眠れない時におすすめのグッズをいくつか紹介していきます^^♪

冷却マット

寝具に敷いて使用する「塩ジェル冷感敷きパッド」▽

 

熱を吸収&放熱してくれるジェルパッドで、電気代もかからずひんやり長持ちなので暑くて寝れない時には活躍してくれます。

接触冷感タオルケット

丸洗いできる「ひんやり接触冷感タオルケット」▽

 

 

丸洗いできるところも嬉しいポイントですね♪

冷風扇

首振り機能付きでエアコンよりも電気代が断然お得「冷風扇」▽

 

扇風機や保冷剤などではどうにも暑い時は、エアコンよりも電気代がお得な「冷風扇」を使うのも有りですね♪
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まとめ

暑くて寝れない時の対策&グッズなどを紹介でした。

 

対策やグッズを使う事でエアコン代を節約できて、快適に眠る事ができるので冷房が苦手な方・電気代が気になる方は参考にされて下さい^^

 

最後までご覧いただきありがとうございました。

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